「メンテナンス」カテゴリーアーカイブ

HIDバラスト交換

ヘッドライトの右が点灯しないことがあり、バラストを左右交換したたところ、左が点灯しないことがあるようになったため、バラストが問題と判断、バラストを1つ購入し、交換した。

バラスト単体で購入
2019年2月製 から 2020年11月製 に交換かな?

約1年半で交換。保障期間が切れると壊れる確率が高くなるのでは?
と思いたくなる。

バックウインドモール

昨日バックウィンドモールをDラーに依頼したところ、返事があり、1525円+税で手配できるとのことで発注してもらった。

この返信で取り付け作業もする場合連絡を、となっていたので、一応メールで聞いてみた。

すると、直接担当者から電話が。

調べたらガラスを外す作業が必要で諭吉単位の作業費用がかかるとのこと。

数年前に反対側のバックウィンドモールを自分で再貼り付けした経験があり、そこまでしなくても交換できるこが実証されている。

というわけで、部品だけ手配してもらうこととにした。

作業は今度の土日だな。

補修部品の見つけ方

垂れているゴムを入手したい

この写真のゴムの部分をなくしてしまった。

で、これを入手したいと思い、部品型名を探してみた。

最初はこの部品が付いている「リアゲート」、「リアドア」、「rear door」「back door」等で検索したがいまいちヒットしない。

最終的にMazda 6 – service repair manual 2002 yearが見つかり、P.287で「LIFTGATE」であるこが判明。

今度はこのキーワードに「Weather Strip」や「mould」で検索。

で、海外のパーツショップのページで発見。

型名は「G21B-50-613C」であることが判明。

これで調査すると、モノタロウに存在。

この検索に数時間かかったが、以外と探せるものだなと。

ちなみに、モノタロイでは個人には売らない商品だったため、結局、Dラーに依頼となった💧

ホイール交換&アライメント調整

だいぶ前にガリ傷だらけのホイールを交換すべく、同じホイール(MSアテンザの18インチ)を落札していた。

DIYで交換等いろいろ考えているうちに、時が過ぎていたが、やっと専門業者に頼むこととした。

早朝から落札したホイールの掃除をはじめたが、一見キレイに見えたホイールがかなりボロボロであったことが分かりちょっとショック。

それでも、げき落君を使ってゴシゴシすることで、今履いているホイールよりはキレイになってくれた。
げき落君、素晴らしい✨

左が現状、右がキレイにしたホイール

ん?センターキャップが違う?

センターキャップ、あまり目立たなくていい気がするから、現状のキャップを移植することとした。

午後から、整備工場に行き、アライメント調整も一緒に。
アライメント調整風景。これを見たときにデジャブが。。。
あ、車高調入れたときにやってのか💡もう6年近く前のことで記憶が

アライメント調整

いろいろ見直し

ワイパー

自作車速感応ワイパーが時々止まってしまうバグを直してみた。

原因が完全に解明できたわけではないが、怪しげな判定箇所を修正。

ワイパーテスト走行し、おそらく治っていることを確認。
このテスト走行を見た人は間違ってワイパー動かしちゃったんだなと思ったことだろう。。。ちょっと恥ずかしい。

ハンドル根本からモジュール引き出し

タイヤ

それと、タイヤの溝確認。

前 左:5.1、右:4.2
後 左:3.7、右:3.7

左前は修理で交換したからもう少しもちそうだけど。
他はあと1年かな。

ホイール

だいぶ前にMSアテンザの綺麗なホイールを入手していたが、交換していなかった。
交換とアライメント調整をやることにした。
ただ費用が2万円以上。ホイールなんか見た目も問題だし、ちょっと贅沢だな。でも80km以上で振動する事象が治れば価値は出るか。

休んだから

気になっていたナビ(車載Android)のGPSの接続を確認した。

新ナビにしてから、最初は良かったGPS受信がいつ頃か迷走するようになっていた。

昔のナビのGPSに差し替えてみたところ、迷走しない。
(この差し替えの時に気づいたが、GPSのコネクタがきっちりしまっていなかった)

で、元のGPSに戻したところ、迷走しない。

どうも、接続不良だったらしい。
たぶん。。。しばらく様子見。

それと、リバースでミラー下方にするTRVS-01を入れているが、元に復帰する位置が少し下になってしまっていた。

これも、マニュアルをネットから引っ張り出して、調整。

戻った位置で設定スイッチをONにして、正しい位置に微調整して、OFFにする。を繰り返して。

気になっていたことが見直せた良い休日だった。

やっと完了

電子スロットルは隙間が必要。
スロットルコートで隙間を埋めてはいけない。

勉強代が4000円くらいかな😢

スロットルコートが高かったから代替で購入したモリブデンコート5555が「高温/高荷重下の摺動部に」とあったのを思い出し、せっかくなので、バタフライの軸のところに吹いておいた。
(使い道あってるかな?)

で、ぴかぴかにしておいた。

エンジンに組み戻して
ONにして
10秒ほど待って
OFFにして
エンジン始動して
10分待って
試運転

調子いい、ただ・・・
まだ学習終わってないのか、バックで若干不安定
もう少し様子みてみよう。。。

そーいうことか

先週、スロットル再清掃、スロットルコートしたけど、若干のノッキングがある💧

で、再々清掃し、今度はバタフライの渕のみコート(スロットルの壁にはッコートしない)にしてみた。

コーティングが乾くまでの間、東名パワードのスロットルコートの記事をググってると、「電子制御スロットルは全閉時でも隙間がある」なんてことが書いてある。

もう少し電子制御スロットルについて調べてみると、どうも、本当らしい。
・・・てことは、塞いじゃだめ?

幸い淵のみコートでは塞ぐまで厚みが無い状態だった。

で、スロットルをエンジンに戻し、テスト走行。
・・・快適。そーいうことかぁ

余計な事をしていた。
ふさぐ必要なのなら、スロットルコート自体不要?
だれか教えて。