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アルミホイールを売る!

アルミホイール(MSアテンザ純正18インチ 10kg/本)を車整備工場で廃棄すると1000円/本かかると言われ、売る方向で調査したところ、アルミとして売ることができることが判明。

複数のリサイクル業者に問い合わせした結果、

A社 155円/kg(1550円/10kg)
B社 124円/kg(1240円/10kg)
C社 18インチは700円

であったため、A社の大西金属株式会社に決定し、ホイールをアテンザに積んで、売りに行った。

初めてだったこともあり、成り行きに任せることに。

とりあえず、到着すると、前の道で待たされた。
なぜ待たされるのかわからなかった。

しばらくすると、中へ通され、アルミホイールを下した。

このホイールを従業員が持って、敷地の端っこどんどん運びだしていく。
あれれ?もしかして捨てて終わりってことになってるんじゃ💦
と、従業員に「買取りお願いします」と声をかけた。
すると、「車を道に戻して、事務所へどうぞ」と。

???重さ、測ってないよね???

疑問が晴れないまま、事務所へ。

この時気付いた、重量を図る装置に車を乗せたってことね💡
ブツを下すことで、重量差分から算出か。
で、最初はそれが空くのを待っていたことね💡

それと想定外のうれしいことが2つ
・消費税が上乗せされて6,820円😲
・缶飲料を頂く(⌒∇⌒)

ガリ傷でボロボロのホイール、廃棄した場合-4,000円だから、差額は10,820円。良かった😊

横浜をウロウロ

タイヤバランス調整とアライメント調整したので、横浜ドライブ。
高速域で振動する事象が無くなっていた。良かった\(^o^)/
Dラーでは車高調に問題があるのでは?なんて、適当なこと言われたけど、単純にタイヤバランスだったのね。

ランドマークタワー通過

車屋さんも訪問

ガイシャのお客さんはガイシャ

ホイール交換&アライメント調整

だいぶ前にガリ傷だらけのホイールを交換すべく、同じホイール(MSアテンザの18インチ)を落札していた。

DIYで交換等いろいろ考えているうちに、時が過ぎていたが、やっと専門業者に頼むこととした。

早朝から落札したホイールの掃除をはじめたが、一見キレイに見えたホイールがかなりボロボロであったことが分かりちょっとショック。

それでも、げき落君を使ってゴシゴシすることで、今履いているホイールよりはキレイになってくれた。
げき落君、素晴らしい✨

左が現状、右がキレイにしたホイール

ん?センターキャップが違う?

センターキャップ、あまり目立たなくていい気がするから、現状のキャップを移植することとした。

午後から、整備工場に行き、アライメント調整も一緒に。
アライメント調整風景。これを見たときにデジャブが。。。
あ、車高調入れたときにやってのか💡もう6年近く前のことで記憶が

アライメント調整

いろいろ見直し

ワイパー

自作車速感応ワイパーが時々止まってしまうバグを直してみた。

原因が完全に解明できたわけではないが、怪しげな判定箇所を修正。

ワイパーテスト走行し、おそらく治っていることを確認。
このテスト走行を見た人は間違ってワイパー動かしちゃったんだなと思ったことだろう。。。ちょっと恥ずかしい。

ハンドル根本からモジュール引き出し

タイヤ

それと、タイヤの溝確認。

前 左:5.1、右:4.2
後 左:3.7、右:3.7

左前は修理で交換したからもう少しもちそうだけど。
他はあと1年かな。

ホイール

だいぶ前にMSアテンザの綺麗なホイールを入手していたが、交換していなかった。
交換とアライメント調整をやることにした。
ただ費用が2万円以上。ホイールなんか見た目も問題だし、ちょっと贅沢だな。でも80km以上で振動する事象が治れば価値は出るか。

休んだから

気になっていたナビ(車載Android)のGPSの接続を確認した。

新ナビにしてから、最初は良かったGPS受信がいつ頃か迷走するようになっていた。

昔のナビのGPSに差し替えてみたところ、迷走しない。
(この差し替えの時に気づいたが、GPSのコネクタがきっちりしまっていなかった)

で、元のGPSに戻したところ、迷走しない。

どうも、接続不良だったらしい。
たぶん。。。しばらく様子見。

それと、リバースでミラー下方にするTRVS-01を入れているが、元に復帰する位置が少し下になってしまっていた。

これも、マニュアルをネットから引っ張り出して、調整。

戻った位置で設定スイッチをONにして、正しい位置に微調整して、OFFにする。を繰り返して。

気になっていたことが見直せた良い休日だった。

やっと完了

電子スロットルは隙間が必要。
スロットルコートで隙間を埋めてはいけない。

勉強代が4000円くらいかな😢

スロットルコートが高かったから代替で購入したモリブデンコート5555が「高温/高荷重下の摺動部に」とあったのを思い出し、せっかくなので、バタフライの軸のところに吹いておいた。
(使い道あってるかな?)

で、ぴかぴかにしておいた。

エンジンに組み戻して
ONにして
10秒ほど待って
OFFにして
エンジン始動して
10分待って
試運転

調子いい、ただ・・・
まだ学習終わってないのか、バックで若干不安定
もう少し様子みてみよう。。。

そーいうことか

先週、スロットル再清掃、スロットルコートしたけど、若干のノッキングがある💧

で、再々清掃し、今度はバタフライの渕のみコート(スロットルの壁にはッコートしない)にしてみた。

コーティングが乾くまでの間、東名パワードのスロットルコートの記事をググってると、「電子制御スロットルは全閉時でも隙間がある」なんてことが書いてある。

もう少し電子制御スロットルについて調べてみると、どうも、本当らしい。
・・・てことは、塞いじゃだめ?

幸い淵のみコートでは塞ぐまで厚みが無い状態だった。

で、スロットルをエンジンに戻し、テスト走行。
・・・快適。そーいうことかぁ

余計な事をしていた。
ふさぐ必要なのなら、スロットルコート自体不要?
だれか教えて。

やっぱり・・・

ハンチング(アイドリングで回転数が安定しない)は治ったように見えたが・・・
エンジン始動直後高回転、アクセルOFF時に回転が落ちない。

やっぱりスロットルの隙間処理が失敗している。

で、取り出してみた。。。。

やっぱり💧 隙間が💧

前回は待ちきれなくて乾ききっていないところでバタフライを回してしまったのが原因と思われる。

というわけで、今回は・・・

  • スロットルコートを塗る
  • 直ぐにバタフライをパタパタ回して隙間になじませる★
  • 1分くらい待つ
  • 上記を3回くらい実施
  • 6時間待つ★
  • バタフライを回して隙間が無いことを確認する

という手順にすることにした。
前回からの改善は★の箇所。
塗った直後にパタパタしてなじませることで隙間にまんべんなく行き渡らせることと、完全に乾くのを待つこと。

さて、どうなるかな😊

そして、夕方・・・

問題なし\(^o^)/

アイドリング学習して、テストドライブ。
問題なし。。。かな?


気付かなかったぁ~

早朝、出勤前。
昨日諦めたボルト、なんとか取り出す方法はないかと、いろいろぐぐってみると、ん?オイル交換はエンジン下から?おぉっ💡

昨日は暗がりでやっていたので、エンジン下は鋼鉄と思い込んでいたが、ボルトでカバーが留められてるだけ。

やってたら、簡単に外せた。

が、肝心のボルトが無い????
なんで?

よーく昨日のことを思い出してみる。
で可能性を消去していく。
ありえないが、一応闇夜に置き去りにしたハンガーを見てみる。

ん?

あーーーーーーっ

ちゃんと取れていたのに闇夜で気付かなかった。
思い出してみれば、カチッて音がしてたなぁ・・・